浴衣のマナーについてのお話だったけど、もう少し追加しちゃいます。
浴衣のマナーというか注意点ですね。
なぜ、
浴衣を着るかといえば・・・・
「かわいい女性を見せるため!」
もしくは・・・
「優雅に日本的にキメるために
浴衣を着る!」
だったりしますよね。
そこで、
浴衣のマナーというかいくつかのポイントがあるので紹介します。
★
浴衣を着こなすポイント
● 恐くならない
浴衣は着物ですから、ちょと間違えると恐いお姉さんになる場合があります。
「極○の妻」なんかの「なめたら、アカンぜよ」みたいな。
だから、
浴衣を選ぶ際はなるべく明るめのかわいいものを選びましょう。
もし、渋めの
浴衣を選ぶ際は、帯びで可愛くアクセントをつけるとか、かわいい巾着やかごなんかの小さめのバックにしましょう。
扇子をもつのもいいけど、
浴衣の場合は夏っぽくかわいく「ウチワ」が吉です。
● 涼しげメイク
浴衣を着るときは思い切って学校や会社や普段のおでかけとは違うメイクにした方が楽しいですよ。
浴衣は肌の露出が少なくなるので、その少なさ、例えば「うなじ」なんかは男性はけっこうチェックしています。
話は少しそれますが、男性って以外なところをちぇっくしてますからね。
鎖骨なんかそうですし、意外と胸とかより、足元とか、そういった所にポイントを置いている場合も多いです。
でもって、うなじなんですが、
浴衣を着て少しうつむいた時に見えるように、ちょとキラキラしたラメをいれたり、タトゥーのちちゃいシールをナニゲニ貼ったりする遊び心も楽しいですよ。だって花火やお祭ですもんね。
タトゥーなんかは東急ハンズで遊び用のが安く売ってるんで、探してみるのも楽しいかも。
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